宿とは?
2006
7.13
【雌阿寒・野中温泉発】
野中温泉周辺の自然も日に日に夏らしくなります
今年は雌阿寒岳の噴火の影響で、目下、雌阿寒岳は入山禁止の状況が続いています。そこでおすすめしたいのが、〈続きを読む〉
7.12
【標津・オホーツク温泉発】
メロディーを生む不思議な道が隠れた名所に!
道東をレンタカーで回る人々に、標津町のとあるスポットが話題となっています。その名はメロディーロード。実は道路を走続きを読む
7.7
【知床・羅臼発】
羅臼湖歩道で日本最後の桜の花見を!
季節はすでに七夕ですが、知床の山では「日本最後の桜の花見」が楽しめます。羅臼とウトロを結ぶ知床横断道路の途〈続きを読む〉
6.29
【十勝川温泉発】
湧洞沼原生花園でエゾカンゾウが開花
十勝川が太平洋に注ぎ出す大津港から広尾にかけて、十勝の海岸沿いには知られざる原生花園がありますが、十勝海岸の続きを読む〉
6.29
【雌阿寒・野中温泉発】
山を下ってワラビ採りに出かけました
雌阿寒岳山腹のアカエゾマツに囲まれた野中温泉では、山菜は山を下りて採りにゆきます。今日向かったのは足寄町のミルクロー〈続きを読む〉
6.24
【標津・オホーツク温泉発】
尾岱沼の北海シマエビ漁が解禁に
野付湾(尾岱沼)の北海シマエビ漁が解禁となりました。6月24日・25日には第18回エビ祭りも開催され〈続きを読む〉
6.24
【弟子屈・摩周湖発】
硫黄山のエゾイソツツジが満開に!
屈斜路湖の近く、硫黄山の裾野に広がるエゾイソツツジの群落が今、満開を迎えようとしています。ハイマツの周囲を続きを読む〉
6.19
【屈斜路湖発】
硫黄山のエゾイソツツジが咲き始めました
6月に入って17日まで低温が続き硫黄山のエゾイソツツジ(白つつじ)も開花が遅れ気味でした。6月18日現在「三分咲き」と〈続きを読む〉
6.19
【標津・オホーツク温泉発】
野付半島でタンチョウが観察できます
日本でいちばん長い砂嘴(さし)である野付半島には、毎年数組のタンチョウが営巣しています。ホテル楠から車を15分ほど走らせれば、〈続きを読む〉
野付半島のタンチョウ
6.17
【洞爺湖温泉発】
洞爺湖で巨大なサクラマスが釣れます!
洞爺湖の夏場の釣りは、6月1日に解禁され8月31日まで楽しめます。チップ(ヒメマス)よりも大型のサクラマス〈続きを読む〉
活魚貝網焼プランの夕食
5.30
【ニセコ発】
ふらいぱぁんの春のメニューです
シェフの気ままなディナー、春のメニューの一例です。甘エビとホタテのタルタル、道産牛のカルパッチョ、越冬ゆりねのスープ、〈続きを読む〉
シェフの気ままなディナー、春のメニューの一例
5.9
【屈斜路湖発】
ギョウジャニンニクを採りに出かけました
例年より1週間遅れて、現在川湯の山ではギョウジャニンニクが採れています。今年は熊の出没目撃情報が多く鈴を付けたり、笛を鳴らしながら〈続きを読む〉
5.7
【屈斜路湖発】
白鳥たちはすべてシベリアへ
今朝は前日から快晴とあって、放射冷却のせいかぐんと冷え込みました。例年より雪解けが遅れ藻琴山の残雪も5合目以上にあり、〈続きを読む〉
5.4
宿から噴火口を眺めることができます
3月21日、8年ぶりに雌阿寒岳が小噴火いたしました。今回の噴火で新しい噴火口ができ、我が宿から火口が見えるようになりました。〈続きを読む〉
噴煙上げる雌阿寒岳。4月28日の様子です。
4.12
【知床・羅臼発】
目下、クリオネを飼育中です
「羅臼の宿まるみ」の冷蔵庫にクリオネがいます。瓶に入っているので、宿に事務局を構えるNPOしれとこラ・ウシのスタッフ3人で、〈続きを読む〉
4.8
【屈斜路湖発】
屈斜路湖解氷、仁伏に春がやって来た!
4月8日午前5:00 -13.8度(全国最低気温ランキング第3位)。1位の富士山頂の-16.8度と〈続きを読む〉
2005
11.17
【屈斜路湖発】
屈斜路湖畔、仁伏に白鳥126羽が飛来!
今シーズンの屈斜路湖への白鳥の初飛来は、〈続きを読む〉
な宿リスト
登別・カルルス温泉
洞爺湖温泉
ニセコ
小樽・祝津
定山渓温泉
富良野
十勝岳温泉
層雲峡温泉
クッチャロ湖
稚内
稚内・宗谷岬
十勝川温泉
弟子屈・摩周湖
雌阿寒
標津オホーツク温泉
屈斜路湖
中標津・養老牛温泉
知床・羅臼
知床・羅臼
社団法人 日本エコノミ観光旅館連盟 北海道支部
Copyright 2006 Shimauma Club,Inc. All rights reserved
/ Designed by AXIS
このサイトに掲載されている
すべてのコンテンツ(記事、画像、その他データ)は
株式会社シマウマ-クラブの承諾なしに無断転載することはできません