世界遺産知床・羅臼のECO&ECOな宿  
 住所:〒086-1841 目梨郡羅臼町八木浜町24 電話:0153-88-1313 







自然豊かな北海道のなかで、とくに原始性が強い知床半島。先端までは道が通じておらず、手つかずの自然が残ります。また、海の幸の宝庫であることは言うまでもありません!
 羅臼の宿まるみの自慢はなんといってもたらばがにをはじめ、ほっけや鮭など海の幸満載の夕食。食卓に並ぶ品数におどろくほどのボリュームです。北海道を旅行する多くの観光客は、北の味覚も目当のひとつ。とにかく鮮度と味にこだわった小細工なしの漁師料理は評判を呼び、わざわざかにだけを食べにくる人が多いのもうなずけます。ですから、お腹を空かせてチェックイン。これが羅臼の宿まるみを満喫する秘訣というわけです。
 さらに夕食後は豪快で気さくな人柄がお客さんにも人気の主人、湊さんが掘りあてた温泉でリラックスを。オホーツク海、国後島を望む浴室には、サウナと露天風呂も揃います。
 また、羅臼の宿まるみでは、観光船「アルラン三世」を運航。陸路からでは近づくことのできない知床半島の横断や、クジラなどの海の住人たちを見ることができるというわけです。

■主人
 
「羅臼の自慢はなんといってもかに、ほっけ、たらなどの海の幸。せっかく来たならうまいもんを食べて欲しい。夕食後は海洋深層水が注ぐ眺めのいい風呂で、のんびりリフレッシュできますよ。なーんもないけど、知床半島ならではの景色と味覚だけは楽しまなきゃ損ですよ!」

■客室

■浴室
知床・羅臼 羅臼の宿まるみ
〒086-1841 目梨郡羅臼町八木浜町24 0153-88-1313

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